白い壁の建物

荷物が増えてしまった

螺旋階段

生活が充実してくると気づかない間に荷物が増えたと
感じたことはないでしょうか。

住み慣れた家にずっといると、あまり感じないかもしれません。
しかし、引越しをする場面があると、そんなことを感じるものです。

家具を色々と買いそろえて、住まいをより快適にしたいと思うことは
誰でも同じたと思います。

それかいつの間にか、家財道具が増えてくるのてすね。
私は転勤族なので、数年毎に引越しをしていました。

その度に
「あれ?こんなに荷物があったっけ?」
と思う場面がありました。

家具を買う時には、必要だと思って購入しているのでしょうが
引っ越しする時には、不要な物は処分していました。

そんなことを考えると、無駄な買い物をしてあるかもせれないと
残念がるものです。

僕が就職して入寮していた独身寮を出るとき時には、家財道具はおろか
段ボール箱が数箱で済んでいました。

けれども住まいが賃貸物件を借りて、広くなると色々と家具を調達してしまい
結局は、余計な物を買っていたのてしょうね。

自分の家族数や年齢によって住まいの間取りや地域条にばかり
意識しがちてすが、自分の生活スタイルに合わせた
住環境を作り上げるしかないと思うのです。

その一つが家具であり、購入する時には、十分、考慮しなければ
いけないと思います。


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自分で出来る防音



超大型犬と言われる犬を2匹飼っています。昼間家を留守にしており、犬同士がじゃれて窓ガラスが割れた程、暴れます。近所の人からそれとなくうるさいと言われ、かと言って防音室工事をする金銭的な余裕もない為、ホームセンターで自分で出来る防音室DIYについて相談しました。

やはり空洞よりも物がある方が音は吸収されるそうです。防音壁が凹凸になっているのもその原理です。ですから、カーテンや絨毯など布製の物を敷けば敷く程良いそうです。ネットやホームセンターで防音マットという物も売っているので便利です。防音マットは多少高い為、何重にも敷くという訳にはいかないのでゴムマット、コルクマットなどと組み合わせて敷きました。ゴムは音を吸収するそうです。床から音を発する音源の距離が離れていればいる程、効果的なので重ねて敷く事は大事です。

窓は二重サッシが良いと言いますがわざわざ工事も出来ないので、窓際には、やはり物を置きました。本棚を置いて本を並べると吸収してくれるそうです。うちはニトリで買った安い棚にいらなくなった洋服を詰めこみました。空洞はダメだからです。また、窓のすきまには冬場に100均で売っている結露テープを貼りました。フェルトに両面テープを貼ってふさいでも良いそうです。


高いお金をかけなくても意外と効果がある防音対策。簡単ですので試してみて下さい。



身軽に一人暮らしのススメ

「一人暮らししないの?」
「したいんですけど、お金なくて…」
賃貸を前提にしたよくある会話です。本当にそうですよね。一人暮らしって、まずお金な気がします。だから気楽に飛び込みづらい。

ですが、その額も選ぶ住まいによってだいぶ変わってきます。
この場合の住まいとは「場所と建物」になります。
自分の中の条件として、何が譲れて何が譲れないかをまずはきちんと決めた方が良いですね。
筆者の例でいきますと、
「共有部分にゴキブリが出ないこと。出たとしても処理をしてくれる管理人さんがいること」
「町や建物・部屋の雰囲気が好きと感じられるところ。空気が淀んでいないところ」
「帰りたいと思える部屋であること」
でした。

住んでみたい場所というのは誰でも一か所くらいはあるのではないでしょうか?
高級住宅街には絶対に手の出ない高級な住宅しかないという訳ではなく、安い土地にある建物はその全てが強烈な隙間風を受けるという訳でもありません(極端な例えですが…)。
世の中には色々な建物があります。そこで、選ぶ際に重要なのが優先順位。

住んでみなければ分からないということは、沢山あるんです。
幾つかの暮らしを体験して、最後に「やっぱりあそこが最高だったなぁ」と思える場所にゴールできたら、暮らし方から自分の生き方まで変えられそうな気がしませんか?

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